セルスターダイレクト相互通信について




セットで使うと、ドライブレコーダーのLIVE映像を待受表示/警告表示する事が出来ます。
またスカウター機能によって、白線離脱(車線)警告を出す事も可能です。
レーダー探知機が持っている、学校(小学校・中学校など)や事故多発エリア、急カーブ、 高速道凍結ポイント、
ESインフォメーションなどの安全運転支援機能と、ドライブレコーダーの相乗効果により、
より強力な安全運転ツールとして、 ご利用頂けます。

相互通信をさせると出来る事をご紹介します。














◆レーダー探知機、ドライブレコーダー相互通信対応表
  相互通信対応ドライブレコーダー
  2015年発売
CSD-610FHR
CSD-600FHR
CSD-500FHR
相互通信対応レーダー 2017年発売 AR-W61GM    
AR-W51GA    
AR-41GA    
2016年発売 AR-353GA    
AR-363GM  
AR-303GA の相互通信が  
AR-373GS 可能  
AR-383GA    
AR-393GM    
AR-333RA  
2015年発売 AR-252GA   の相互通信が
AR-262GM   可能
AR-202GA    
AR-282GA    
AR-292GM    
  ※レーダー探知機とドライブレコーダーの接続に関する、機能やコード等の別売オプション品については接続対応表をご覧ください。レーダー、ドラレコ接続対応表


◆レーダー探知機相互通信用コード
セルスター製のレーダー探知機「相互通信対応機種」とケーブル一本で、電源やGPS情報がとれ、レーダー画面でドライブレコーダーの操作や走行映像の確認ができます。
※レーダー探知機との相互通信に対応したドライブレコーダーのみ使用できます。

GDO-06 GDO-06
3.6m
GDO-16 GDO-16
0.8m
GDO-07 GDO-07
0.4m
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